| 1. |
カーテンや家具など備品を決め、必要なものを購入します。空間のバランスをトータルに考えている建築家の意見も参考にしてください。 |
| 2. |
新居へ入居します。引っ越しスケジュールは余裕をもって。 |
| 3. |
住民登録、表示登記、保存登記、各種住居変更、転校手続きなど、各種の手続きは万全に。登記の申請については、土地家屋調査士、司法書士が代行してくれる制度があります。 |
| 4. |
引き渡してから1年後(鉄骨・RC造では2年)の検査に立ち合い、瑕疵(かし=完全な条件を備えていない状態を意味する法律用語)がないかチェックします。
|
| 5. |
こまめに手入れをすることで住まいは長持ちします。メンテナンスについても建築家がしっかりアドバイスします。 |