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テーマ『寒冷地における窓ガラスとの付き合い方を考える』
■主催:JIA北海道支部環境部会 AGC硝子建材株式会社
■日時:2007年10月12日(金) PM18:30〜20:00(開場:18:00)
■場所:内田洋行北海道支社1階[U−cala]
札幌市中央区大通東3丁目1番
■定員50名(申込み必要)
■会費:500円
■申し込み:別紙にてお申し込み下さい。
別紙(word形式)はこちら
■CPD:JIA会員及び建築士会会員の為のCPDセミナーです。
(申込書にてCPDの種別をお教え下さい。)
■対象:どなたでもご参加いただけますが、定員50名までとなっておりますので
お早めにお申し込み下さい。
■内容:寒冷地における住宅の開口部は画一的なものではなく、素材や仕様
発想の転換により、さまざまな可能性を秘めています。しかし窓からの
熱損失量が多いため、自由な発想を妨げる要因となっています。今
求められているのはより開放的でありながら、高性能で快適な居住空間
を演出することのできる窓ではないでしょうか、そこで今回はガラスメーカー
であるAGC(旭硝子)による最新の複層硝子や多様な機能を持つ製品
開発の先進事例をご紹介いたします。来年7月には北海道サミットを控え
ポスト京都の枠組みづくりに関心が高まりつつあります。みなさまおさそい
あわせの上ぜひご出席下さいますよう心よりお願い申し上げます。
JIA北海道支部 環境部会 世話人代表 山本亜耕
詳しいパンフレットはこちら
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